小説エディターwithには、macOS版のwith storyとiOS版のwith to go、そしてmacOS版のアプリ内購入でアップグレードできるwith story Proの三つのバージョンのアプリケーションがあります。
このページではそれぞれのアプリケーションの機能比較を行います。
with story
macOS 26以降が動作するMac
無料
- 横書き/縦書き
- ルビ/圏点/縦中横の指定
- 自動保存
- テキスト編集/ライブ編集/プレビュー専用モード
- カーソルキーでの行・文節移動
- 文字数・原稿用紙枚数・字数行数の計量
- 原稿の階層化
- 見出し単位の文章交換
- 複数原稿の検索置換
- スナップショットによる保護
- iCloud同期/Handoff共有
- テキスト/青空文庫形式/Word出力
with story Pro
macOS 26以降が動作するMac
1,000円
- 横書き/縦書き
- ルビ/圏点/縦中横の指定
- 自動保存
- テキスト編集/ライブ編集/プレビュー専用モード
- カーソルキーでの行・文節移動
- 文字数・原稿用紙枚数・字数行数の計量
- 原稿の階層化
- 見出し単位の文章交換
- 複数原稿の検索置換
- スナップショットによる保護
- iCloud同期/Handoff共有
- テキスト/青空文庫形式/Word出力
Pro版限定機能1
- 締切管理機能
- 連載用、部分Word書き出し
- カスタムWordテンプレート
with to go
iOS 26以降が動作するiPhone、iPad
450円
- 横書き/縦書き
- ルビ/圏点/縦中横の指定
- 自動保存
- テキスト編集/ライブ編集/プレビュー専用モード
- カーソルキーでの行・文節移動
- 文字数・原稿用紙枚数・字数行数の計量
- 原稿の階層化
- 見出し単位の文章交換
- 複数原稿の検索置換
- スナップショットによる保護
- iCloud同期/Handoff共有
- テキスト/青空文庫形式/Word出力
- Proの機能はmacOS版のwith storyのアプリ内購入で有効になります ↩︎